北海道新幹線が停まる、海と山のまち

木古内町は北海道最南端に位置する人口約3,800人のまちです。北海道新幹線の木古内駅があり、東京まで約4時間、函館まで約10分と好アクセスです。

🏔️ 自然と食

津軽海峡を望む美しい景色、新鮮な海産物(マグロ・イカ・ホタテ)、はこだて和牛など食の宝庫。道の駅「みそぎの郷きこない」は人気スポットです。

🏡 住みやすさ

家賃は函館の半分以下。職員住宅も完備。静かで治安の良い環境でのびのびと暮らせます。スーパー・コンビニも車で5分圏内にあります。

👨‍👩‍👧 子育て

こども園、小中学校が徒歩圏内。子育て支援も充実しており、医療費助成は18歳まで。少人数教育で一人ひとりに目が行き届く環境です。

🎉 まちの行事

1月の「寒中みそぎ祭り」は180年以上の歴史を持つ伝統行事。夏の花火大会、秋の収穫祭など季節ごとの楽しみがあります。

北海道新幹線停車駅のあるまち。
自然豊かで槿の住みやすい木古内町。

木古内町について

木古内町は北海道の南端に位置する人口約3,700人のまちです。北海道新幹線の停車駅があり、函館まで約15分、新函館北斗まで約10分と、都市部へのアクセスも便利です。

四季折々の美しい自然に囲まれ、新鮮な海産物や農産物が豊富。ストレスの少ない環境で、心身ともに健康な暮らしができます。

アクセス

函館まで

15分

北海道新幹線で新函館北斗駅へ

駅から病院

10分

JR木古内駅から徒歩

家賃

0円〜

町営住宅を低家賃で提供

暮らしの魅力

新鮮な食

津軽海峡の新鮮な魚介類、地元の農産物が豊富。日々の食卓が豊かになります。

自然とレジャー

海水浴、釣り、キャンプ、スキーなど、四季を通じてアウトドアを満喫できます。

祭りと文化

寒中みそぎ祈りなど、伝統行事も活発。地域の絆を感じる温かいまちです。

子育て環境

保育所・小中学校があり、安全でのびのびとした環境で子育てができます。

地図